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2015-12-16

それぞれの特徴

窓ガラスを交換する際にガラスの種類にも注目して交換するのはいかかでしょうか。お家に使われる窓ガラスは大きく一般ガラスと機能ガラスの二つに分けることができます。まず一般ガラスとは、フロント板ガラスや網入板ガラス、型板ガラスのことをいいます。次に機能ガラスとは、複層ガラスや強化ガラス、合わせガラスなど機能性の高いガラスのことをいいます。 それぞれの特徴は、 一般ガラス 【フロント板ガラス】 一般的な平板ガラスのことで、平面が滑らかで歪みがなく透明性や採光性に優れており、主に窓や鏡などに使われています。 【網入板ガラス】 仮にガラスが破損してもガラス破片が飛び散らないように金属の網を入れたもののことです。火に強いのが特徴でもあります。ですがこの網入ガラスは破片が飛び散りにくいですが、防犯性能は期待できるものではありません。 【型板ガラス】 ガラスの片面に型模様をつけた不透明なもので、代表的なものに“くもりガラス”があります。光を通しながらも視線を遮ることのできるガラスです。 機能ガラス 【複層ガラス】 スペーサーと呼ばれる部材で2枚または3枚のガラスの間に空間層に乾燥した空気層を挟み込むことで断熱性を高めたガラスです。 【強化ガラス】 通常のガラスに熱処理を加え、急激に冷やしたガラスで、普通のガラスよりも約3倍ほどの耐久性をもつガラスです。 このように一口にガラスと言っても様々な特徴を持ったガラスがあります。ガラス交換の際に種類も気にしてみては?

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